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神戸大学合格体験記 

神戸大学 医学部(医学科) 古川皓一(淳心学院)
 私が高進に入ったのは高2の春でした。始めは勉強の習慣をつけるため自習室を使おうと、一番苦手な物理のみを受講しました。高進の授業はとてもわかりやすく、また進むスピードも速いので、高2の冬頃には物理は得意科目となっていました。そのような事もあって同じ頃から始まるリスタート数学、化学をとりましたが、やはり思った通り授業はすばらしく、一気に土台を固められたと思います。高3の春からは医進英語の授業をとり、担当の藤田先生は英作、読解、リスニング対策といろんな事をおこなってくれ、いつも飽きることなく授業を聞けました。また自習室はとても雰囲気が良く、自然とその中で勉強する習慣がつき、他の学校の友達もたくさん出来て、本当にいい思い出になりました。最後になりましたが、今まで自分にたくさん力を与えて支えてくれた先生方、本当にありがとうございました。

神戸大学 医学部(医学科) 置村健二郎(六甲)
 僕は高3の春休みから高進で物理と化学の授業をうけました。周りのレベルが高く、始めのうちは、授業についていくのがやっとでしたが、予習・復習をこなしていくうちに、実力がついていくのが実感できました。しかし、英語や数学は自己流だったため、思うように成績は伸びず、また部活を高3の6月までやっていたこともあり、完全に出遅れていました。そして、秋の模試での判定は、E、E、E、Cと悲惨なものでした。それでもあきらめず、自分を信じ続けた結果、合格することができました。合格して思うことは、塾の力は偉大だということと、もっと早くから通い始めても良かったということ、そして現役生は最後まで伸びるということです。うまくいかなくても、判定が悪くても、最後まであきらめず頑張ってください。

神戸大学 医学部(医学科) 佐藤史弥(白陵)
 なんとか神大医学部に入学することができ、憧れの大学生活を送っています。後期入試まで苦労した経験が少しでも役に立てばと思い、書かせていただきました。まず夏休みは大切にして下さい。夏休みから秋にやった勉強はかなり活きます。1日9〜10時間もすれば十分だと思いますが、体を壊さないよう、自分のペースを守って下さい。センターの勉強は12月くらいからで十分間に合います。僕は12月から倫理をほぼゼロからやって、その結果地理を上回り救われました。センター国語で125点で、リサーチでは全て最悪な判定でかなり凹みましたが初志貫徹しました。それからも毎日規則正しく勉強しました。休憩もよく取ることが一番だと思います。前期の後も気を抜かずに、後期までに数学チャートを一通り終わらせ、シス単を全て覚え直しました。高進の授業やそのプリントはとても役に立ちました。先生方や事務の方に敬意を表します。ありがとう高進!

神戸大学 医学部(医学科) 榊原尚子(四天王寺)
 私が高進に入ったのは高校2年の春でした。学校での勉強とクラブ活動を両立させたかった私はそれまで塾や予備校には一切通っていませんでしたが、高進はそんな私にピッタリの塾でした。学校から近いし、塾の授業に出られない場合は聴講制度があり、学校の定期試験中は休塾になります。おかげで私は自習室も利用しながら無理なく自分のペースで勉強できました。また、高進の先生方の授業はとても分かりやすく、親身になって下さるので、個人的な相談もたくさんさせて頂きました。私が無事合格出来たのは、多くの素晴らしい先生方や友人、家族の支えがあったからだと思ってやみません。お世話になった皆様方、本当にありがとうございました。最後になりましたが、これから受験をむかえる皆さん、どんなに苦しくても最後の最後まで諦めず努力すればきっと目標は達成できると思います。頑張って下さい。そのプリントはとても役に立ちました。先生方や事務の方に敬意を表します。ありがとう高進!

神戸大学 発達科学部 段野光宏(天王寺)
 僕が高進へ通い始めたのは高3の後期からです。それまではクラブばかりしていて、高3になっても最後までクラブを続けていたので、周りの人より勉強は遅れていました。学校の勉強と共倒れになるのを恐れて予備校を敬遠していたのですが、クラブを引退した後、先輩や友達のすすめで高進を選びました。その評判通り、先生との距離が近くてアットホームな感じのする塾でした。僕は神大志望ということでセンター重視だったので、高進の冬期講習には本当に助けてもらいました。少人数で、多くの問題を解くことができる上に、先生の解説がわかりやすかったので最高でした。良い先生や友達と受験生活を送ることができ、そして現役で合格できたことは、これ以上ない喜びです。今まで応援してくれた先生、友達にはとても感謝しています。本当にありがとうございました。

神戸大学 発達科学部 川端麻記子(天王寺)
 私は高2の春から高進に入りました。わかりやすい授業とおもしろい雑談が私は大好きで、飽きずに授業を受けることができました。夏休みは自習室をずっと利用していて、シーンとした周りの雰囲気に負けないように、ひたすら勉強していました。私は負けず嫌いで、絶対に受かったる!! って思いながら、高進のテストも自分の実力を試せるいい機会なのでサボらずに取り組みました。自分の名前が掲示板に載ったらとても嬉しくて、また更にがんばろうと思えました。受験までに与えられた時間は皆一緒だから、焦らず、1日1日を無駄にせずに毎日を過ごす事が大切だと思います。勉強と遊びのバランスを上手くとってがんばってください。努力は必ず報われるとは限りませんが、努力しなければ報われることはないので、努力を怠らないでください。

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神戸大学 発達科学部 野村佳代(天王寺)
 私は高進に3年の6月頃入りました。途中から入ったため、すでに授業が始まっていたので最初の方の授業が受けれなかった事を少し後悔しました。しかしそんな思いは授業を受けてみると、今からでも入って良かったという気持ちに変わりました。高進の先生の授業は分かりやすいのは当たり前ですが先生との距離が近く、特に雑談を交えて授業のおかげで高進での授業を受けるのが楽しくなりました。私はN先生の数学を受けていたのですが、この先生には本当に多くの事を教えていただきました。勉強が嫌にならずに受験に真正面から立ち向かって行けたのもこの先生のおかげだと思います。センター前の1ヶ月間は精神的に辛い時期でしたが、先生方から気合を分けていただいてセンターを乗り越える事ができ、そのまま2次も乗り越え合格する事ができました。先生方の熱い気持ちを直に感じた1年間でした。ありがとうございました。

神戸大学 発達科学部 桑原嘉(三国丘)
 私は高1から漠然と神戸大学に行きたいと思っていた。高2の冬から苦手な数学だけ受講し始めたが、きちんと復習していなかった。元々得意な英語はきちんと予復習していたので成績は伸びたが、数学はセンターまで足を引っ張った。でも直前期に本気になって数学の今までのテキストを総復習したところ、やっと数学の攻略法が身についてきた。どれだけ熱意のある素晴らしい先生に教わっても、私がそれに応えなければ意味がないという事に、遅すぎだがこの時になってようやく気付いた。私が直前期に頑張り抜けたのは、家族や、沢山の質問に答えて下さった先生方、私の受験生活を笑顔に満ちたものにしてくれ、いつも励ましてくれた高進に入っていなかったら出会えなかった友達、癒しと安らぎを与えて下さった受付の方々、その他支えてくれた全ての方々のお陰です。本当に感謝です。最後に宝上先生&伊東先生、本当にありがとう。

神戸大学 国際文化学部 大路卓也(大教大附属天王寺)
 吾輩は、高1の時から高進一筋だったのである。最初は英語と数学だけであったが、あとから古典、現代文、センター日本史を受講したのである。自分のペースに合わせて教科を選択できるのは魅力である。特に英語は最初から東京医進クラスでもみしだかれたので、相当鍛えられて高2の時点でほぼ完成していたのである。また、この塾の大きな魅力が授業料の免除制度である。模試で偏差値が高ければ免除率が高いので、不純な理由ではありますが、やる気が出るのである。講師陣に学生が多いので近年の入試の実体験を聞けるのも大きなアドヴァンテッジである。吾輩、LOVE高進。

神戸大学 国際文化学部 松淵美穂(四天王寺)
 みなさん、こんにちは。私はこの春、神戸大学国際文化学部に入学します。高2の夏にこの学部のオープンキャンパスに参加してから、この学校に行きたくて行きたくてたまりませんでした。神戸大学に入学出来てとても嬉しく思っています。高進に入塾したきっかけは、天王寺の駅前にあるので学校の帰りに寄りやすく、少人数制だと聞いたからでした。私は現代文が苦手で、現社の授業が学校では無かったので、高3の1年間はこの2つの授業を取りました。現代文では文章の読み方などを教わり、徐々に苦手意識が無くなりました。現社は覚えなければならない事を効率良く、頭に残るように教えて頂きました。高進は先生と生徒の距離が近く、学校やクラブとの両立のしやすい塾でした。私が合格出来たのは高進のおかげだと思っています。有難うございました。

神戸大学 国際文化学部 西田麻央(帝塚山)
 4月から私は念願の神戸大学国際文化学部へと通えることになりました。高2の9月から通い始めた高等進学塾には感謝の気持ちでいっぱいです。つらくてしんどい夏休みも、センター直前の追い込みも、2次直前の確認も、毎日を高進で過ごしました。わかりやすい授業とテキスト、そしておもしろくて優しい先生達。本当に日本一の塾だと思います。精神面でも常に励まして下さった松村先生には特に感謝です!! 添削プリントを配ってくれたり授業のない日も質問受けに来てくれたり、模試の度にへこむ私を1年間支えてくれました。藤田先生・藤井先生・田口先生・中井先生、そして事務の皆さん、今までありがとうございました。最後まで諦めずに頑張れば必ず結果はついてきます。後輩の皆さん、これからも高進で頑張ってぜひ合格をつかんでください。

神戸大学 国際文化学部 杉村めぐみ(四天王寺)
 まさか本当に合格できると思っていませんでした。一年前は。一年前・・・現実をつきつけられて途方に暮れていた私に救いの手を差し延べてくれたのは他でもない高進でした。高進の魅力は授業はもちろんのこと、雰囲気そのものにあると思います。気軽に使える自習室や、親しみやすい先生方・・・あまりにも居心地がよかったので後半は第二の家と化していました。一年前は夢でしかなかった神大合格を現実にしたのはこのような魅力溢れる高進の存在です。高進のおかげで私の受験生活は楽しい思い出でいっぱいです。さぁーあなたもこれを読んだら今すぐ高進へ!最後になりましたが、一年間教えてくださった先生、そして受付の方々、本当にありがとうございました。

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神戸大学 農学部 石村麻耶(大教大附属天王寺)
 私は高校に入る少し前に高進に入塾しました。中学に続いて高校でもクラブをやろうと思っていた私にとってビデオ聴講はすごく魅力的でした。高3の5月頃までクラブ中心の生活を送り、引退してから真剣に勉強を始め、間に合うのかという不安はありましたが、それまでサボっていた分夏休み、その後はしっかり勉強して頑張りました。今、クラブ活動などによって十分な勉強時間が確保できず、このままで良いのか不安に感じたり悩んだりしている人がたくさんいると思います。そんな人たちに少しだけアドバイスできるとしたら、1・2年の間は予習・復習はしっかりして、3年になって勉強だけに集中できる状況になってからスタートしても十分間に合うということです。不安になって終わったときに後悔だけはしないように頑張ってください。

神戸大学 工学部 南部杏(姫路西)
 私が高進で過ごした約一年間、高進は私のもう一つの家のような場所でした。高3になる前は、学校のテストで数学の点は無いに等しかったし、化学は周期表の順番ぐらいしかわからないといった始末。だから一年後にこんな私を受け入れてくれる大学があるとは思わなかったし、やる気も全然ありませんでした。しかし、高進に入塾して一年が過ぎた今、第一志望校合格を勝ち取った自分がいます。この一年間、化学は山本先生に基礎からお世話になり、数学なんて休み時間まで藤本先生にへばりついて教わりました(ごめんなさい笑)。英語は藤田健先生についていけば何も心配ありません。また藤本先生、山本先生は勉強以外にもいろんな話をして下さいました。先生方が大好きになり、高進で過ごす時間が大好きになりました。塾とは好きになって初めて最大の効果をもたらす所なんですね。感謝感謝です。

神戸大学 経営学部 鈴木敬啓(大教大附属天王寺)
 僕は2年の夏から、高進に来ました。最初は苦手な英語と、数学だけとっていたのですが、今となっては得意な科目になっていました。本当に高進はすごいと思います。3年になって追加した、現代文と古文もセンター試験では足を引っ張ることもなく、他の教科も英国数の伸びの好調さに引っ張られる様に、成績が伸びていきました。そして・・・センター爆ヒット。自己最高得点を63点以上(7%以上)更新しました。ホンマ高進さまさまですね。文系で阪神志望のみなさん、理科総合をおすすめします。学校の授業を聞いていれば、かなりとれます。最後に、福本先生、至田先生、横井先生本当にありがとうございました。

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