| 同志社大学 法学部 大村浩子(プール学院) |
| 私が受験を意識したのは高3の春休みで、本気で受験勉強を始めたきっかけは、英語と古文の選抜テストでした。テストのために英単語1日300個、古文法をひたすらやりました。英語は落ちたけどその時覚えた事が今考えると合格の要因の1つになったと思う。春に志望校を決め、1学期は日本史をゼロから始め、夏休みはくじけそうになりながらも高進の友達と励まし合い、何とか基礎を仕上げ、模試で日本史の点数を上げる事ができました。2学期は先が見えずだらけてしまう事もあったけど、先生からのアドバイスや合格を信じて応用と過去問をがむしゃらにしました。受験勉強は自分との戦いです。辛い時は先生や友達に支えてもらって頑張ってください。嫌いだった古文を好きにさせてくれた上野先生、楽しくて緊張感ある授業をしてくれた西岡先生、独特な喋り方で日本史を頭に植えつけてくれた中井先生、本当にありがとうございました。 |
| 同志社大学 法学部 戸根成実(今宮) |
| 私は3年の春期から高進に通い始めました。はっきりいって1・2年はまともに勉強していませんでした。志望校はレベルの高いとこを目指しているつもりでいれば、どっか引っ掛かるやろうと思って決めました。だから、最初は同志社を受験する気もありませんでした。でも、高進で同志社卒の先生の話を聞いたり、オープンキャンパスに行ったりするうちに、本気で同志社に行きたいと思うようになりました。本腰を入れて勉強しだすのは遅かったけど、その分頑張ったつもりです。スタートが遅かったことは合否の言い訳にならないと思っていたので。先生は年が近くて話しやすい人が多いので、基本的な事も質問しやすくて、マイペースに勉強できたと思います。 |
| 同志社大学 法学部 天川谷晃(生野) |
| 僕が本格的に勉強を始めたのは2年の3学期からでした。それまでずっと部活のみをしていて、学校の成績もかなり悪かった。このままやったらあかんと思い、冬期から高進に入りました。冬期講習はまだ部活中心でした。でも3学期にある先生に出会ってから勉強に対する姿勢が急変しました。「この人の言う通りにしたら賢くなれる。」そう感じて勉強にも力を入れることができました。6月にクラブを引退してからはほぼ毎日自習室に行き、ひたすら勉強しました。夏休みには自習室の椅子に座っただけで吐き気がする時期もありました。でもその時期を乗り越えると勉強が辛いものだと感じなくなりました。落ちこぼれだった僕が志望校に合格できたのは、勉強嫌いを治してくれた先生達の授業と、休日でも自習室を開いてくれた事務の方々の助けがあったからだと思います。高進で勉強できて本当に良かったです。ありがとうございました。 |
| 同志社大学 商学部 岡田和恵(大谷) |
| 私は受験生活において目標を持っていました。それは「先生の記憶に残る生徒になる事」と「人の一歩先で満足せず、常に五歩ぐらい先を歩く」というものです。確かに1年を通して、報われず逃げたくなる事もありましたが、考えてみるとどこかで力を抜いていた事に気付きました。自分が努力したと思っているうちは本当の努力ではないと思いました。結果的に全戦全勝することができ、法か商で迷いましたが、以前ある高進の先生に「自分のやりたい事のできる学部に行きなさい。」との助言をいただいていたので、商にしました。楽しくなるもならないも、すべて自分次第です。最後になりましたが、3年間本当にお世話になりました。高進選んでほんまによかった!! 高進大好き!! |
| 同志社大学 経済学部 岩本有以(金光八尾) |
| 私は高校入学すぐ大学受験を意識してきました。私の通っていた高校がすごく勉強をさせる学校だったので、量は多くしてきたと思います。教材をどれだけ買えばいいのか、プリントを何百枚すればいいのか、友達と言い合ったことも何度もあります。「終わらへんー!!!」と言いながら夜遅くまで予習・宿題をしました。朝テスト、模試・・・。いやだと言いながらもこなしていくうちに自然と成績も伸びていきました。高進に通うようになって、すばらしい先生方、そして友達と出会いました。授業が楽しいと初めて思いました。『不可能は乗り越えられないが、困難は克服することができる。』これを信じて受験勉強を続けました。それを実現することができてとてもうれしいです。この経験が自信となって、これから歩んでいけると思います。みなさんも頑張ってください。 |
| 同志社大学 経済学部 木村静香(追手門学院大手前) |
| 私は本当に勉強が苦手でした。高2までは偏差値なんてとても人に言えるようなモノではありませんでした。けれど友人のすすめで高進に来てから信じられない位、成績が伸びました。高進の良い所は少人数制で先生と生徒の距離が近いことです。そのおかげで引っ込み思案な私でも気軽に質問に行ける事ができました。非常に個性的で素晴らしい先生達のおかげで相変わらず勉強ギライは治らなかったけれど、塾にだけは欠かさずに通うことができました。大切な事は怠らない努力であるという事。これを実感したのは夏休み明けの模擬試験でした。日頃怠けていたしっぺ返しが来て、とんでもない成績を取ってしまったのです。そんな私を励ましてくれたのは高進の先生と友達でした。高進に来て本当に良かったです。英語の西岡先生、下ネタで笑かしてくれた中井先生、相談にのって励ましてくれた上野先生、それと国語の成績を伸ばしてくれた宋先生、ありがとうございました。 |
| 同志社大学 文学部 錦戸美乃里(大阪女学院) |
| 合格した時、素直に本当にうれしかったです。やり遂げて良かったと心の底から思いました。私は高3の夏休みに入るまでクラブ活動をしていたので、受験勉強と呼べるものに本格的に取り組んだのは夏休みからでした。夏休みは自分なりに必死でやったつもりでした。しかし、9月の模試で自分の弱点に気づかされました。それは日本史と国語でした。今考えると、確かに得意の英語に時間をかけすぎました。どの先生にも、「日本史と国語やれ!」と言われ、英語の成績が落ちるのではという不安を抱きながらも、先生を信じました。高進の先生方は、私にとって本当に信頼できる存在でした。そして、日本史も国語も最後まであきらめずにやったおかげで合格する事ができました。合格はもちろんうれしかったですが、それ以上に高進での素晴らしい先生方や、同じ目標を持った仲間との出会いが、今の私の宝物です。感謝しています!! |
| 立命館大学 法学部 大東祐子(城星学園) |
| 私の高進での日々は本当に毎日充実していました。たくさんの友達のおかげで毎日夜の9時まで塾へ通うことが苦にならず、むしろ楽しくて毎日喜んで行っていました。また高進のいい所は、大手の予備校でも教えているような先生方の授業を少人数で受けられることだと思います。特に、最も苦手だった国語は、上野先生のおかげで古典を初めて「文章」として理解でき、現代文は宋先生の論理的な授業で得点源となり、一度は全統マークで9割以上とるところまで成長できました。とても感謝しています。とにかく振り返ってみると、毎日本当に楽しかったです。これだけ楽しんで、志望校にも受かれたなんて本当に得したなぁって思ってます。こんなにアットホームで良い塾はないです。何よりここで得た経験や友人は一生モノだと思っています。高進が大好きです!本当にありがとうございました!! |
| 立命館大学 法学部 大久保貴則(天王寺) |
| 「受験」という戦争を終えて、改めて高進で良かったと思った。高進を選んだ理由は特にない。ただ何となく友達がいるから春期講習を受けた。しかし、そのときの英語科S先生の授業に惚れこみ、同時に高進に惚れた。ここから僕の高進ライフが始まった。しかし、9月まで部活をしていたので若干勉強がおろそかになっていた。それからも2ヶ月ぐらいは頑張ってはいるが、今思えば甘かった。模試の成績もなかなか上がらなかった。でもそれからの僕は別人のように勉強した。まさに勉強の鬼と化した。そのおかげでセンターはまずまずの成績だった。国公立は落ちてしまったが、最後の追い込みの甲斐もありセンター利用で私立に合格した。結果的に僕は第二志望の大学へ行く。しかし、それでも頑張ろうと決意させてくれたのが、講師陣や受付の人達であった。この高進での1年間の思い出とともに新生活を歩んでいこう。 |
| 立命館大学 文学部 久住恵理(四天王寺) |
| 「高進最高!」これがまず私が言いたいこと。本当に感謝してもしきれません。高進との出会いは高2の春休み。元は大手予備校に通っていましたが、坦々と進められる講義で、全く身になっていない状態でした。そこで聞こえてきたのが、この高進の評判だったのです。大手予備校での講師の当たり外れを経験していた私は、かなり神経質になっていたのですが、外れどころか大当たり!どの先生も熱意がありわかりやすく、授業時間外でも、わからない所は徹底的に教えて下さり、時には進路相談にも乗って下さいました。また、生徒一人一人を凄く気にかけて下さいます。こんなに信頼できる先生に出会えるのは高進最大の魅力です。そしてもう一つの魅力、それは信頼できる友達にも出会えることです。受験は一人では乗り切れません。私はここでその辛い時を支え合える最高の仲間に出会えました。本当に高進を選んでよかった!! |
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