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高1東大京大医進数学【平面図形・空間図形強化】

オプション講座

高1東大京大医進数学【平面図形・空間図形強化】

中学内容の初等幾何から始め大学入試に必要なすべての知識を2日間で整理していきます。座標平面上の図形やベクトルを扱う上で、絶対に身につけておかなければならない事が多くありますのでこの機会に、もう一度総整理しておきましょう。

高1東大京大医進数学T【三角関数】

数学Ⅱの範囲である三角関数を扱います。未習・既習を問わず、基本的な公式の説明から入試レベルの問題を扱っていきます。学校で未習の方は2学期からの数ⅢC受講のために必ず受講してください。既習者であっても、この分野が苦手という人は積極的に受講して弱点を克服しておきましょう!
※数学Ⅰ「三角比」の既修者が前提の講座になります。2024年度「中3東大京大医進数学S」(天王寺校・西北校)を受講された方は、内容が重複するので受講は必要ありませんが、三角関数が苦手な人は受講をお勧めします。※「高1速習東大京大医進数学T」受講者は必修講座になります。

高1 数学総整理(三角比)

図形問題を解くときに「三角比」にまつわる公式は必須です。「三角比」の扱いに慣れていないと、数Ⅱの「三角関数」を学習する際に苦労するでしょう。この2日間では単位円を用いた三角比の理解から始まり、図形問題を考える上での攻略法まで伝授していきます。数Ⅱに入る前に、図形を得意分野にしておきましょう。

高1 速習東大京大医進数学T

数Ⅱの積分法を扱います。積分の基本計算から面積の問題まで幅広く扱います。4日間で、学校の定期テストレベルから始まり、入試頻出の典型問題の解法まで深く扱います。理系の人は、微分法とともに、数学ⅢCの入口になる分野ですから、この機会に完全攻略しておきましょう。※2学期「高1速習東大京大医進数学T」受講生は必修講座になります。

高1東大京大医進数学T(数学Ⅱ)

春期は、高校数学Ⅱの「指数・対数関数」の分野を学習します。指数や対数の計算法則から学び、関数へと発展させていきます。特に「対数」という新しい数の計算については、練習による慣れが必要ですので、学校で学習する前に、春の間に完璧にマスターしておきましょう。1学期からは、「高1東大京大医進数学T(ⅠAⅡBC)」に継続されます。

高1数学 【場合の数・確率】

学校や塾で1学期に学習した「場合の数・確率」。入試頻出分野にもかかわらず、苦手意識の強い生徒が多い分野の一つです。次に学校で復習するのは高2の終わり頃になってしまいます。忘れてしまわないうちに、この夏に重要問題の解法を整理しておきましょう。

高1 1日完結!高1生対象京大数学を斬る!

京大の過去問を扱いながら、出題傾向、難易度を分析していきます。前半90分では本番入試と同様問題を解いてもらい、後半90分で解法の着眼点や、今後の勉強法などを講義していきます。高1のこの時期に、将来到達しなければいけないレベルを知ることはとても大切です。みなさんの受講をお待ちしております。京大の過去問の中でも良問を扱いますので、東大志望者の方もぜひ受講をおすすめします。

高1 1日完結!高1生対象東大数学を斬る!

東大の過去問を扱いながら、出題傾向、難易度を分析していきます。前半90分では本番入試と同様問題を解いてもらい、後半90分で解法の着眼点や、今後の勉強法などを講義していきます。高1のこの時期に、将来到達しなければいけないレベルを知ることはとても大切です。みなさんの受講をお待ちしております。東大の過去問の中でも良問を扱いますので、京大志望者の方もぜひ受講をお薦めします。

高1東大京大医進数学S(数学Ⅱ)

春期は、高校数学Ⅱの「指数・対数関数」の分野を学習します。指数や対数の計算法則から学び、関数へと発展させていきます。特に「対数」という新しい数の計算については、練習による慣れが必要ですので、学校で学習する前に、春の間に完璧にマスターしておきましょう。1学期からは、「高1東大京大医進数学S(ⅠAⅡBC)」に継続されます。※2025年度3学期・春期レギュラー「中3東大京大医進数学S」受講者は受講不要です。

高1トップレベル速習数学Ⅰ

高校数学の重要な式の計算と中学内容の2次関数をふまえた上で、高校数学の2次関数の内容に入っていきます。グラフの描き方から始め、グラフを用いた問題を中心に学習していきます。中学内容とはレベルも大きく異なり一気に難しくなりますので、しっかりした理解が必要です。学校で未習の人は先取りとして、既習の人は復習として積極的に受講して下さい。

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