授業のほかにも、
さまざまなサポート体制が充実しています。

受講カード

高等進学塾には「受講カード」があります。毎回授業終了後に、すべての生徒に受講の印象・質問事項・講義への要望・面接希望等を記入していただいています。講師は「受講カード」に目を通し、返事を書きます。講師は「受講カード」に記入された内容を授業にフィードバックし、よりよい授業を目指すとともに、一人一人の生徒とコミュニケーションを図ることが出来ます。


学生チューター
(質問受け体制)

生徒と講師・スタッフの距離が近い高等進学塾では、すぐに質問を受けられるよう質問体制を整えております。学校の中間・期末テストなどのテキスト以外の質問ももちろんOKです。チューターは、多くが当塾出身の国公立医学部生と京大生です。あなたたちの学校の先輩も質問受けをしてくれます。

学生チューター

個人面談

必要に応じて、希望者には随時・また定期的に、2者面談もしくは3者面談を実施します。
面談を通じて、勉強の悩みを解決し、やる気を引き出し、一人一人の合格へ向けたプログラムを作成していきます。


ガイダンス

現役生は初めての大学受験です。ゴールは分かっていても、どの道を通ればよいのか、自分の進んでいる道が正しいのか、遠回りの道ではないのか、時間内にたどり着けるのか等々、常に不安な気持ちを抱えて進んでいます。 高等進学塾では、適宜「現役合格ガイダンス」を開催し、大学入試制度の基礎知識を学び、現役で合格するための戦略を伝える機会を設けています。

ガイダンス

学校考査期間の休講

現役高校生にとっては、学校と塾との両立学習が基本です。1日の大半を過ごす学校と上手く両立させながら塾を利用することができなければ現役合格は望めません。両立学習のために高等進学塾では、学校の定期考査を外して講義日程を組むことで、学校の定期考査と塾の勉強に矛盾が生じないように工夫しています。


特講

生徒が苦手とする分野はいくつかあります。苦手分野を必要な時期に授業外で(日曜日や祝日などを利用して)補強するのが特講(特別講座)です。短期集中で苦手分野を潰していきます。